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:VPOWER予想:直前記者予想
更新日
2023/11/29
地元エース細川裕子が好ムード。快速モーター37号機を引き当て、前検は6秒57の一番時計を叩き出した。「班の中では余裕がある感じでしたね。モーター自体もいいことは知っています」と手応えアリのポーズ。地元戦で快速機ゲットとなればいつも以上に気合いも入るだろう。優良モーターは主力勢に手渡った。60号機が落合直子・20号機が堀之内紀代子・12号機海野ゆかりに、6号機が清水愛美とドリーム組が活躍しそうだ。
60
勝率
2連率
優出
優勝
0
0%
0
0
1年使ってエース機はコレ!
ダイヤモンドカップ優勝モーター。1年間使ってきて、エースモーターと位置づけてもいいのが60号機。引いたのは落合直子だ。思い返せば、周年でも森高一真が準優勝を飾っており、この実績を見ればとこなめエースと断言してもいいのではないか。近走はB級選手ばかりが乗っていたが、それでも動きだけで言えば常に上位~トップクラスだった。ダイヤモンドカップで優勝した新開航はこう言っていた。「優勝戦は回転を上げていったら伸びも下がらないし、抜群に仕上がっていた」と。この節、初めてチルトマイナスで合わせたが、これがまたバッチリフィットした。前回は齋藤智裕が凡走したが、動き自体はまずまず良さそうだった。
37
勝率
2連率
優出
優勝
0
0%
0
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行き足・伸び快速級
地元エース細川裕子が快速37号機をゲットした。周年でも中田竜太が優出したモーターだが、ダイヤモンドカップの土屋智則も優出し、G1連続優出を決めた37号機。それも準優勝戦では2着に敗れたが、土屋は予選トップ通過でシリーズを引っ張っている。「モーターはいい。出足・ピット離れに寄せてるのに普段ない伸びもいい。出足・回り足もいいし、言うことはない足」と3拍子揃った極上足に仕上げていた。しかし、本質的には伸び型モーター、それは土屋も言っていた。前回は132期の新人・豊田祥生が乗ったが、かなりのスリット足を見せていた。今回もチェックすべきモーターだろう。
13
勝率
2連率
優出
優勝
0
0%
0
0
近況の動きはトップクラス
ここ3節の動きが秀逸、13号機を引き当てたのは喜多那由夏。3節前の西野雄貴がバランス良く仕上げて優勝を飾った。ダイヤモンドカップの馬場貴也もハイレベルの足色。「出足はここ半年で一番いい体感。伸びもやられる感じはない」という極上の出足でまくり差しを連発。馬場のウィリーターンの威力を存分に引き出せる仕上がりだった。前回の田中和也も初日から3連勝と突っ走った。「出足も伸びもいい。何もしてないけど、バランスが取れて上位級。体感もいい」と機力・リズム良く優勝戦へ進出。優勝戦は狙い済ました2コース差しが決まったかに見えたが、2マークは落としたところをまくりに来られて悔しい準優勝に。
6
勝率
2連率
優出
優勝
0
0%
0
0
出足中心に好仕上げだ
前回Vの6号機を引いたのは清水愛海。ダイヤモンドカップから魚谷智之が2節連続で乗っている6号機。記念では魚谷は2日目の不良航法があって予選落ちとはなったが、準優勝戦組に入ってもそん色ないレベルの足色だった。前回は一般戦ということもあってか、横との比較では記念以上の足に映った。「バランスが取れて上位。記念では伸びが心もとないかなって思ったけど、今回は伸びも余裕がある」と自信の仕上げに到達。優勝戦は徳増秀樹のまくりが見えたか、1マークはオーバーターン。田中和也の差しを許したが、2マーク全速ターンで逆転。機力がいいからこその逆転劇だった。
17
勝率
2連率
優出
優勝
0
0%
0
0
ダイヤモンドカップでも上位に
17号機を引いたのは滝沢織寧。この17号機は勝率は大したことないが、5節前の田頭実が上位クラスのスリット足に仕上げた。ダイヤモンドカップでは茅原悠紀が乗った。「スリットの伸びと言うよりは回った後の加速がいい。道中の伸びの感じが一番。これで上位と言わなければ怒られますよ」と茅原。予選道中は一度も崩れることなく、堂々ベスト6に名を連ねた。優勝戦は6コースも響いたが、スタートで遅れて1マークは勝負圏外。それでもバックはジワジワ伸びてきていた。前回は重量級の金子猛志が乗ったが、ピット離れにこそ課題はあったが、動きは決して悪くなかった。
モーターは2023年12月13日より初使用となります。
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