5/11(月)~5/15(金) INAX杯争奪 第38回とこなめ大賞
主な出場選手
最強兄弟とうたわれる篠崎ブラザーズの兄・篠崎元志(福岡)は、今年1月G1芦屋周年の準優でスタート事故を起こし、4月からの半年間は一般戦回りを強いられることに。ショックは大きいが、それならば一般戦で力を見せつけていくのみ。篠崎に続く評価をするのは砂長知輝(埼玉)。2月G1関東地区選手権でG1初優勝を達成したことで、一気に評価を高めた。ここからさらに経験を重ねていけば、いずれは関東を代表する選手になれる。2025年を優勝で締めた江夏満(福岡)は、G1九州地区選手権で優出など年が明けても良い流れを保つ。浜先真範(広島)も12月戸田、1月徳山Vとリズムは悪くない。松尾拓(三重)、松井洪弥(三重)、松山将吾(滋賀)の114期3人も侮れない勢力だ。迎え撃つ地元の佐藤博亮(愛知)、中村泰平(愛知)も多彩な攻めが冴えており、白熱のV攻防戦が期待できそうだ。
~アスリートクロスミート~バドミントン 小椋久美子 トークショー&スポーツ教室
愛知・名古屋アジア・アジアパラ大会PRブース
手羽先サミットブース出展
出場選手サイン色紙が当たる抽選会
ボートレーサートークショー(野田なづき選手)
公開YouTube生配信
表彰セレモニー
ウイニングラン
トコタンち|INAX杯争奪第38回とこなめ大賞
温水パイプの取り外しについて
指定席(トコタンシートA席・S席・グループ席)の返金対応について
常滑市モーターボート競走事業告示第1号
令和8年度SG競走開催決定
レースに出場中の選手にファンレターやプレゼントの受け渡しについて
【愛知支部82期大集結!!】
企画レース実施のお知らせ